空中巴士 AS350。
初年度12個月
製造8年超のAS350は耐用年数2年。期首取得で初年度に実質全額を損金計上(繰延)
2026年1〜9月1.04億円
ARIAirの東京・富士山ヘリ売上(121件)。1機分の稼働に十分な自社需要
燃料代4.5万円/時
オーナーが乗る時は燃料(1分3L×250円)と着陸料だけ。夜景30分なら約2.3万円

※いずれも目安・概算・実績値。税務の可否は顧問税理士にご確認ください。

HELICOPTER OWNERSHIP PROGRAM

ヘリを「持つ」を、東京の空で働く資産に。

節税(繰延)
01

節税(繰延)

製造8年超の機体のため、初年度の12ヶ月で実質全額を損金計上。

オーナー専用料金
02

オーナー専用料金

搭乗時は燃料代(約4.5万円/時)と着陸料のみ。(下記シミュレーター参照)

ARIAir連携で収益化
03

ARIAir連携で収益化

東京・富士山の自社需要(年100時間超)を空き時間に配分。収益を生み、年間維持費の減額が見込めます。

EXIT STRATEGY

出口まで、設計済み。How to Exit

持つ前に、いちばん気になるのは「どう降りるか」。ARIAirは4つの出口をあらかじめ用意しています。

EXIT 01

次のオーナーへ持分を再販

ARIAirが、当社オーナーコミュニティと提携する税理士・金融機関のネットワークから次のオーナーを探し、持分の売却を代行します。外部市場だけに頼らない出口です。

EXIT 02

実勢価格での市場売却

提携する航空機売買会社を通じ、国内外の市場へ機体・持分を売却するルートも確保。2つの出口を併走させます。

EXIT 03

乗り換えで繰延を継続

売却益は別機体の取得で相殺し、繰延を次の機体へ。より大きな機体へのアップグレードもARIAirが手配します。

EXIT 04

持分の縮小・途中で降りる

2%→1%のように持分を減らす、途中で降りる、いずれも対応。次のオーナーが決まるまでの目安は3〜6ヶ月(機体・時期により変動、保証ではありません)。

※持分の売却は、コミュニティ内・市場での需給が前提です。売却価格・期間を保証するものではありません。売却時の課税は顧問税理士にご確認ください。

GALLERY

ギャラリー

空中巴士 AS350。
AS350 外観
機体外観
AS350 内装
内装
AS350 機内レイアウト
客艙配置
AS350 カーゴ情報
カーゴ情報
目的地
温泉地
温泉地(箱根・河口湖など)
ゴルフ場
ゴルフ場
レジャー施設
レジャー施設
ホテル・旅館
ホテル/旅館
TAX-DEFERRAL SIMULATOR

節税(繰延)シミュレーターSimulator

プランと税引前利益を選ぶだけ。初年度にどれだけ税を繰り延べられるか、概算します。

初年度の損金計上(実質全額)—
対策なしの税額—
本プランでの税額(今期)—
今期の税繰延額—
翌期以降へ繰越(繰越欠損金)—
※概算です。製造8年超(法定耐用年数5年超)の機体を期首に取得し2年定率(償却率1.0)で初年度に実質全額償却する前提。「投資」ではなく税の繰延であり、売却時に売却益として課税されます(別機体購入で繰延継続が可能)。繰越欠損金は大法人で控除限度(50%)があります。最終的な効果は必ず顧問税理士にご確認ください。
CHARTER vs OWNER

チャーター vs オーナー ― 東京ヘリポート発Simulator

行き先を選ぶだけ。一般チャーター料金(AS350・片道・当社実勢)と、オーナーが乗る時の実費(燃料のみ)を比べます。

→ 方向標記或指示器
單程 35分 / 燃料 105L(1分3L×250円)
チャーターで行くと
633,600円
片道(AS350・税込)
與 (vs, v.)
オーナーで行くと
26,250円
片道(燃料のみ・着陸料別)
= オーナーなら 約96%安い
往復・ゲスト同乗でも実費は同じ。乗る回数が多いほど、所有の方がお安くなります。
※東京夜景30分は燃料 約2.3万円、富士山90分は約6.8万円。着陸料・ヘリポート外の離着陸調整は別途実費。
ONLY ARIAir

ARIAirだけの強み ― 持った機体を"自社の需要で働かせる"Only ARIAir

ARIAirの仕組み

自社集客 × 東京で運送事業免許を取得する運航会社 ― 合法に、空き時間を収益化

東京直升機場

一般的なヘリの分割所有は、機体を航空会社に貸すだけで集客は他人任せです。ARIAirは自らSNS・Web・海外代理店から集客し、東京ヘリポートで年間200件超の遊覧・チャーターを販売しています。オーナー機は東京で運送事業免許を取得する運航会社の事業機として登録し、その需要を最優先で配分。収益をオーナー様へ還元し、年間維持費を圧縮します。

ARIAirの東京・富士山ヘリ売上2025年1月〜2026年9月(21ヶ月)=269件・約1.84億円・194時間+
2025年(12ヶ月)
148件・7,960万円
2026年(1〜9月)
121件・1.04億円

※当社売上台帳より集計(キャンセル除く)。需要・稼働は変動し、還元額を保証するものではありません。

※ ARIAirは第2種旅行業(8374号)・国内航空運送代理業(263号)・羽田空港構内営業権(118号)を有します。機体売買・整備はエアロラボインターナショナル、運航は東京で運送事業免許を取得する運航会社(運送事業許可)が担います。

ONLY ARIAir

他社ではできない、ARIAirができることOnly ARIAir

  • 自社集客:夜景30分・富士山90分・花火・都内チャーターをWebで直販(2026年1〜9月 121件)。オーナー機に最優先で配分
  • 合法な有償運航:東京で運送事業免許を取得する運航会社が事業機として運航。自家用運航では第三者を有償で乗せられません
  • 収益をオーナー様へ還元し、年間維持費を圧縮(実績ベース・保証なし)
  • ご友人・ご親族も「燃料代だけ」でフライト。夜景30分なら約2.3万円
  • 東京ヘリポートでのご案内・送迎車(ロールスロイス/マイバッハ/テスラ)・ホテル/ゴルフ場との組み合わせ手配
  • オーナー様の企業をフォロワー35万人の当社SNSで機体と掛け合わせて発信
  • 整備・耐空証明・保険・登記・公租公課の事務代行、月次レポート
  • 出口(売却・ジェットへの乗り換え)も代行し、繰延を継続
  • 与信・コンプライアンス確認のうえ、選ばれた方だけにご案内
TRACK RECORD

実績 ― ARIAirの東京・富士山フライトReal Numbers

2025年1月〜2026年9月(21ヶ月・キャンセル除く)に、ARIAirが実際に販売・運航したヘリコプターのフライトです。1機を年120時間回すのに十分な需要が、すでにあります。

商品件数売上飛行時間(判明分)
東京遊覧(夜景30分・花火・日中)125件6,715万円約71時間
東京チャーター(都内発着の移動)64件5,941万円約28時間+
富士山遊覧(90分)75件5,254万円約93時間
富士山チャーター5件487万円約2小時
合計 269件・約1.84億円/飛行時間
194時間+

※東京チャーターは飛行時間の記載がない案件が多く、実時間はこれ以上。2025年通年=148件・7,960万円、2026年1〜9月=121件・1.04億円(前年超えペース)。

PROJECTION

AS350 1機の想定Projection

7,500万円
年間維持費(管理料込・目安)
120時間
想定稼働(遊覧・チャーター)+自己利用 月3回
12ヶ月
で減価償却(期首取得の場合)

120時間の稼働が生む売上規模

当社実績の平均単価は1飛行時間あたり約95万円(乗合遊覧含む)。120時間なら約1.1億円規模の売上に相当します。ここから燃料・運航会社の運航費用を差し引いた収益をオーナー様へ還元し、維持費を圧縮します。

シェアオーナー(2%=1,000万円)の場合

約 150 萬日圓
年間費用(持分比・目安)
持分比
で収益還元
最小
「持つ」ハードルが最も低い

※還元額は需要・稼働・運航費用により変動し、保証するものではありません。突発的修理費などは持分比率に応じてご負担いただきます。数値は概算です。

CHARTER vs OWN

チャーター vs 保有 ― 東京夜景30分Same Flight

チャーターで乗ると
20〜30万円
1フライト(貸切)
與 (vs, v.)
AS350を保有して乗ると
約2.3万円
1フライト(燃料 90L のみ)
= 保有なら 約9割安い
富士山90分なら燃料 約6.8万円。月3回・年36回乗るなら、年間の実費は約100万円前後。乗るほど所有が有利になります。
流動

ご契約からの流れHow It Works

01
与信・機体選定

反社・企業規模を確認のうえ、製造8年超のAS350を実機開示

02
取得・登記

持分を明確区分して登記。契約・保険までARIAirが代行

03
運用(遊覧・チャーター)

東京で運送事業免許を取得する運航会社(運送事業許可)が運航。空き時間を収益化し還元

04
出口・繰延継続

売却・別機体への乗り換えを代行し、繰延を継続

COMPARE

他社の分割所有との違いDifference

 一般のヘリ分割所有ARIAir 共同所有
集客航空会社任せARIAirが自社で集客(実績 年100時間超)
有償フライト航空会社の判断運送事業許可の運航会社で正面から実施
維持費オーナー負担還元で圧縮(実績ベース・保証なし)
自己利用のコスト維持費+実費実費のみ(燃料 約4.5万円/時+着陸料)
出口(売却・乗り換え)個別対応ARIAirが代行・ジェットへの乗換も
管理の手間一部自己対応丸投げ(一元管理)
TRUST

選ばれた方だけにTrust & Safety

与信・コンプライアンス
A

与信・コンプライアンス

ご案内前に帝国データバンク等で確認。どなたにでも機体は公開いたしません。

安全運航・整備
B

安全運航・整備

東京で運送事業免許を取得する運航会社が運航・整備。記録を一元管理し常にready状態を維持。

丸投げの一元管理
C

丸投げの一元管理

東京ヘリポートでのご案内、送迎車、ホテル・ゴルフ場の手配、月次レポートまで。

常見問題

常見問題Questions

「節税」とは、税金がなくなるのですか?
いいえ、繰延です。ヘリコプターの法定耐用年数は5年で、製造5年超の中古機は簡便法で耐用年数2年となり、期首取得なら初年度に実質全額を損金計上できます。売却時に課税されますが、別機体の購入で相殺し繰延を継続できます(顧問税理士確認済の考え方)。
いくらから始められますか?
AS350の共同所有は1,000万円(2%)から。5%は2,500万円、10%は5,000万円、1機オーナーは約5億円です。
年間の維持費はどれくらい?
1機あたり約7,500万円(保険・格納・耐空検査・乗員・整備・管理料込)を持分に応じてご負担いただき、遊覧・チャーターの還元で圧縮します。ご自身が乗る時は燃料(約4.5万円/時=180L×250円)・着陸料の実費のみです。
本当に空き時間が埋まるのですか?
ARIAirは東京・富士山だけで2026年1〜9月に121件・1.04億円の遊覧・チャーターを販売しており、1機分の稼働(年120時間想定)に十分な自社需要があります。ただし需要・稼働は変動し、還元額をお約束するものではありません。
誰が飛ばすのですか?安全ですか?
東京で運送事業免許を取得する運航会社が、国の基準に基づく整備・乗員訓練のもとで運航します。自家用運航ではなく事業運航として管理されます。
自分が乗りたい日に使えますか?
持分に応じた優先利用枠と予約ルールを管理契約で定めます。月3回程度のご利用を想定した設計で、空き状況はARIAirが一元管理し、代替機の手配も行います。
途中で降りたり、持分を減らしたりできますか?
できます。持分の縮小(例:5%→2%)も、全部の売却も、ARIAirが次のオーナー探しを代行します。目安は3〜6ヶ月です(期間・価格を保証するものではありません)。
ヘリからジェットへ乗り換えられますか?
はい。売却益を別機体(Honda Jet・Gulfstream等)の取得で相殺し、繰延を継続する設計が可能です。プライベートジェット共同所有もご覧ください。
契約や登記はどうなりますか?
共有持分取得契約書(顧問弁護士確認)と管理契約を締結し、国土交通省の航空機登録簿にオーナー名と持分割合を明記します。この登記区分が、減価償却・費用配分の要件になります。
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持つ前に読む、12ページ。

AS350共同所有の内容を1冊にまとめた資料をお送りします。顧問税理士との相談にもそのままお使いいただけます。

  • AS350の価格・持分・年間費用の目安
  • 節税(繰延)の仕組みと売却時の考え方
  • 出口4パターンと契約・登記の流れ
  • 東京・富士山の飛行実績と、チャーター vs 保有の比較
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