Gulfstream G550
初年度12個月
製造8年超の機体は、期首取得で初年度に実質全額を損金計上(繰延)
経済耐用年数30年超
税務上の償却は2年、機体そのものは長く使える資産
自己利用は約7割安
羽田⇄タイ往復の例:チャーター約3,900万円 → 保有時は実費 約1,250万円

※いずれも目安・概算。税務の可否は顧問税理士にご確認ください。

PRIVATE JET OWNERSHIP PROGRAM

機体を「持つ」を、最強の資産戦略に。

機内サービス
01

節税(繰延)

製造から8年経過した機体のため、初年度の12ヶ月で実質全額を損金計上。

オーナー専用料金
02

オーナー専用料金

搭乗時は燃料代と空港利用料のみ。(下記シミュレーター参照)

ARIAir連携で収益化
03

ARIAir連携で収益化

当社が空き時間の不稼働資産を稼働資産へ。収益を生み、年間維持費の減額が見込めます。

EXIT STRATEGY

出口まで、設計済み。How to Exit

持つ前に、いちばん気になるのは「どう降りるか」。ARIAirは4つの出口をあらかじめ用意しています。

EXIT 01

次のオーナーへ持分を再販

ARIAirが、当社オーナーコミュニティと提携する税理士・金融機関のネットワークから次のオーナーを探し、持分の売却を代行します。外部市場だけに頼らない出口です。

EXIT 02

実勢価格での市場売却

提携する航空機売買会社を通じ、国内外の市場へ機体・持分を売却するルートも確保。2つの出口を併走させます。

EXIT 03

乗り換えで繰延を継続

売却益は別機体の取得で相殺し、繰延を次の機体へ。より大きな機体へのアップグレードもARIAirが手配します。

EXIT 04

持分の縮小・途中で降りる

2%→1%のように持分を減らす、途中で降りる、いずれも対応。次のオーナーが決まるまでの目安は3〜6ヶ月(機体・時期により変動、保証ではありません)。

※持分の売却は、コミュニティ内・市場での需給が前提です。売却価格・期間を保証するものではありません。売却時の課税は顧問税理士にご確認ください。

LINE-UP

ラインナップOwnership Plans

フルオーナーから、少額で始めるシェアオーナーまで。予算と目的に合わせてお選びいただけます。

1 機 オ ー ナ ー(単独所有)
FLAGSHIPGulfstream G550
Gulfstream G550
SOLE OWNERSHIP
約30億円〜
超長距離・大型キャビンの最上位機
  • 損金額を最大化(節税効果 大)
  • 所有満足度・プレステージ
  • 東京〜ロサンゼルスも直行圏
灣流G200
灣流G200
SOLE OWNERSHIP
約10億円〜
使い勝手に優れたスーパーミッドサイズ
  • 1機所有をより手の届く価格で
  • 国内〜近距離国際に最適
  • 節税+自己利用のバランス
シ ェ ア オ ー ナ ー(区分所有)
Gulfstream G550
Gulfstream G550
FRACTIONAL · 2%
7,000万円 / 2%保有
最上位機を、少額の持分から
  • 持分に応じた節税(繰延)
  • 持分に比例した利用枠(1%=年2.4日)+ARIAir運用で収益還元
  • 出口はARIAirが売却・乗り換えを代行
Honda Jet
Honda Jet
FRACTIONAL · 2%
1,750万円 / 2%保有
まず始める、日本製の人気機
  • 最も手の届くシェアオーナー
  • 短距離・都市間の移動に最適
  • 持分に応じた節税(繰延)

チャーター時間買い(時間制メンバーシップ)は準備中です。

GALLERY

ギャラリーOur Fleet

Gulfstream G550
G550 外観
機体外観
G550 内装
内装
G550 機内レイアウト
客艙配置
G550 カーゴ情報
カーゴ情報
灣流G200
G200 外観
機体外観
G200 内装
内装
G200 機内レイアウト
客艙配置
G200 カーゴ情報
カーゴ情報
Honda Jet
HondaJet 外観
機体外観
HondaJet 内装
内装
HondaJet 機内レイアウト
客艙配置
HondaJet カーゴ情報
カーゴ情報
TAX-DEFERRAL SIMULATOR

節税(繰延)シミュレーターSimulator

プランと税引前利益を選ぶだけ。初年度にどれだけ税を繰り延べられるか、概算します。

初年度の損金計上(実質全額)—
対策なしの税額—
本プランでの税額(今期)—
今期の税繰延額—
翌期以降へ繰越(繰越欠損金)—
※概算です。8年超落ち機体を期首に取得し2年定率(償却率1.0)で初年度に実質全額償却する前提。「投資」ではなく税の繰延であり、売却時に売却益として課税されます(別機体購入で繰延継続が可能)。繰越欠損金は大法人で控除限度(50%)があります。最終的な効果は必ず顧問税理士にご確認ください。
CHARTER vs OWNER

チャーター vs オーナー(各種機体)Simulator

路線を選ぶと、機体ごとに「チャーターで使う」場合と「オーナーとして使う(燃料代のみ)」場合を試算します。

⇄
飛行距離 約 — km / 片道 — 小時
※ 金額は單程の目安。オーナー利用時=燃料代のみ(HondaJet/CJ4=30万/時、G200/Falcon=100万/時、G550=150万/時)×片道時間。チャーター価格は参考値で、実際はXO等の実勢と連携して確定します。数値は税別・概算です。
ONLY ARIAir

ARIAirだけの強み ― 持った機体を"合法で収益化"Only ARIAir

ARIAirの仕組み

当社(㈱アリラ)の持株会社が運航 ― 合法でチャーター収益化

運航・チャーター運用

機体はご自身で保有し、乗らない時間は日本一の実績を誇るチャーターサービスARIAirが第三者旅客を募集することで運用。その収益で維持費を圧縮し、年間の実質負担を大幅に削減。自家用運航ビジネスモデル(Part91)はチャーター収益をオーナーに還元する仕組みがありませんが、当社グループ(持株会社)が運送業免許(Part135)を取得済で運航し、合法的に収益をオーナー様へ還元.

年間維持費の実質負担イメージ例:G200(10億円)を購入の場合
一般の自家用・分割所有
年 −1.5億円(全額自己負担)
ARIAir共同所有
年 +0.3億 〜 −0.6億円

※ チャーター収益で維持費を圧縮。稼働次第で黒字化も見込めます。数値は例です。

※ ARIAirは第2種旅行業(8374号)・国内航空運送代理業(263号)・羽田空港構内営業権(118号)を有します。機体売買はエアロラボインターナショナル、運航・整備は当社持株会社(運送業免許)が担います。

ONLY ARIAir

他社ではできない、ARIAirができることOnly ARIAir

  • オーナー様が展開されている企業の宣伝を、フォロワー35万人の当社SNSで機体と掛け合わせた発信が可能
  • 羽田ハンドリングが国内無料・国際線は半額(機体直行のロールスロイス送迎、CIQ・スロット調整まで)
  • 合法でチャーター収益化(当社グループ=持株会社が運送業免許 Part135 を取得済で運航。自家用運航 Part91 の他社は収益還元の仕組みがありません)
  • 収益をオーナー様へ還元し、年間維持費を大幅圧縮(次項の実績をご覧ください)
  • ご友人・ご親族も「燃料代だけ」でフライト。オーナー様の周りの方も、お安い金額でご利用いただけます
  • 航空機の配備・搭乗時のご案内、客室乗務員、月次レポートまで一元管理
  • 整備・耐空証明・保険・登記・公租公課の事務代行で、常にready状態を維持
  • 出口(売却・別機体への乗り換え)も代行し、繰延を継続
  • 与信・コンプライアンス確認のうえ、選ばれた方だけにご案内
TRACK RECORD

実績 ― 20億円で購入された機体の1年Real Numbers

実際にオーナーが購入した機体の、1年間の収支です。チャーター運用で、維持費はほぼ消えました。

チャーター売上(1,500万円 × 12ヶ月)+1.8億円
運航会社の取り分(3割)−0.54億円
オーナー取り分(7割)=オーナー収益+1.26億円
変動費(ハンドリング・燃料 等・年換算)−0.6億円
固定費(突発整備・格納料・保険・パイロット)−0.7億円
差し引き、この機体の実質年間維持費は…
たった 400万円
PROJECTION

機体別の想定Projection

Gulfstream G550(1機 30億円で購入した場合)

2.8億円
年間固定費
1.5億円
チャーター収入(控えめ想定)
13ヶ月
で減価償却が可能

羽田⇄タイをご自身で(月1回)使う場合

羽田⇄タイは往復 1,250万円(燃料代のみ)。月1回なら 年間 1.5億円で、世界を自分の翼で移動できます。

Honda Jet(2%分を購入した場合)

約106万円
年間固定費(月8.8万円×12)
ほぼ なし
チャーター収入
最小
「持つ」ハードルが最も低い

固定費が小さく、まず"持つ"を体験するのに最適。少額のシェアオーナーからも始められます。

※ 突発的修理費などが発生した場合は、持ち分比率に応じて費用を請求いたします。数値は概算です。

CHARTER vs OWN

チャーター vs 保有 ― 羽田⇄タイSame Route

チャーターで行くと
3,900万円
1往復あたり
與 (vs, v.)
G550を保有して行くと
1,250万円
1往復あたり(燃料代のみ)
= 保有なら 約7割も安い
乗る回数が多ければ多いほど、所有の方がお安くなります。年に6回タイへ行くなら、所有するほうが安くなります。
流動

ご契約からの流れHow It Works

01
与信・機体選定

反社・企業規模を確認のうえ、8年超落ちの良質機を実機開示

02
取得・登記

持分を明確区分して登記。契約・保険までARIAirが代行

03
運用(合法チャーター)

当社持株会社(運送業免許)が運航。空き時間を収益化し還元

04
出口・繰延継続

売却・別機体への乗り換えを代行し、繰延を継続

COMPARE

他社の分割所有との違いDifference

 一般の分割所有
(自家用運航型)
ARIAir 共同所有
運航自社の自家用運航運送業免許を持つ運航会社
有償チャーターでの収益還元仕組みなしあり(維持費を圧縮)
羽田ハンドリング別途費用国内線 無料
自己利用のコスト維持費+実費実費のみ(燃料+ハンドリング)
出口(売却・乗り換え)個別対応ARIAirが代行・繰延継続
管理の手間一部自己対応丸投げ(一元管理)
TRUST

選ばれた方だけにTrust & Safety

プライベート専用ターミナル
A

与信・コンプライアンス

ご案内前に帝国データバンク等で確認。どなたにでも機体は公開いたしません。

安全運航・整備
B

安全運航・整備

国の許可を受けた運航会社が運航・整備。記録を一元管理し常にready状態を維持。

丸投げの一元管理
C

丸投げの一元管理

航空機配備および搭乗時の専任担当、客室乗務員、トリップ手配、月次レポートまで。

常見問題

常見問題Questions

「節税」とは、税金がなくなるのですか?
いいえ、繰延です。8年超落ちの機体は中古の簡便法で耐用年数2年となり、期首取得なら初年度に実質全額を損金計上できます。売却時に売却益として課税されますが、別機体の購入で相殺し繰延を継続できます(顧問税理士確認済の考え方)。
シェアオーナーはいくらから始められますか?
Honda Jetのシェアオーナーは1,750万円(2%保有)から、G550のシェアオーナーは7,000万円(2%保有)から。1機オーナーはG550が約30億円、G200が約10億円です。
年間の維持費はどれくらい?
保険・駐機・乗員・整備等が発生しますが、ARIAirが空き時間を合法チャーターで運用し圧縮。実質負担を最小化します。ご自身が乗る時は実費のみ(燃料 約100万円/時+空港利用料)。羽田の国内線ハンドリングは無料です。
持分に応じて、年に何日使えますか?
整備・回送・乗員休養の65日を除く飛べる300日を、オーナー枠240日と当社運用枠60日(チャーター還元の原資)に分け、持分1%につき年2.4日の利用枠です(2%=4日、16.7%=40日)。機体を占有した暦日を1日と数え、未使用分は翌年へ繰越(上限50%)。予約は先着順ですが、予約開始時期とピーク日(年10日)は持分の大きい方が優先されます。枠を超える分は燃料+空港利用料+運航直接費の特別料金で追加利用でき、重なった場合は当社が代替機を手配します(差額は代替機をご利用のオーナー様のご負担)。
なぜARIAirは合法でチャーター収益化できるのですか?
当社持株会社が運送事業免許(航空運送事業の許可)を取得済で、安心・安全に収益を得ることができます。自家用運航ベースで運用する他社とは違い、当社は有償チャーターを正面から合法に行い、収益をオーナー様へ還元できます。
売りたい時は?
ARIAirが次オーナーへの売却・別機体への乗り換えを代行します(コミュニティ内での需給が前提)。提携する航空機売買会社を通じた市場売却のルートも併用します。
途中で降りたり、持分を減らしたりできますか?
できます。持分の縮小(例:2%→1%)も、全部の売却も、ARIAirが次のオーナー探しを代行します。次のオーナーが決まるまでの目安は3〜6ヶ月です(機体・時期により変動し、期間・価格を保証するものではありません)。
契約や登記はどうなりますか?
共有持分取得契約書(顧問弁護士確認)と管理契約を締結し、国土交通省の航空機登録簿にオーナー名と持分割合を明記します。この登記区分が、減価償却・費用配分の要件になります。
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持つ前に読む、12ページ。

本ページの内容を1冊にまとめた資料をお送りします。顧問税理士との相談にもそのままお使いいただけます。

  • 機体別の価格・持分・年間費用の目安
  • 節税(繰延)の仕組みと売却時の考え方
  • 出口4パターンと契約・登記の流れ
  • チャーター vs 保有 のコスト比較(羽田⇄タイ 他)
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