※いずれも目安・概算。税務の可否は顧問税理士にご確認ください。

製造から8年経過した機体のため、初年度の12ヶ月で実質全額を損金計上。

搭乗時は燃料代と空港利用料のみ。(下記シミュレーター参照)

当社が空き時間の不稼働資産を稼働資産へ。収益を生み、年間維持費の減額が見込めます。
持つ前に、いちばん気になるのは「どう降りるか」。ARIAirは4つの出口をあらかじめ用意しています。
ARIAirが、当社オーナーコミュニティと提携する税理士・金融機関のネットワークから次のオーナーを探し、持分の売却を代行します。外部市場だけに頼らない出口です。
提携する航空機売買会社を通じ、国内外の市場へ機体・持分を売却するルートも確保。2つの出口を併走させます。
売却益は別機体の取得で相殺し、繰延を次の機体へ。より大きな機体へのアップグレードもARIAirが手配します。
2%→1%のように持分を減らす、途中で降りる、いずれも対応。次のオーナーが決まるまでの目安は3〜6ヶ月(機体・時期により変動、保証ではありません)。
※持分の売却は、コミュニティ内・市場での需給が前提です。売却価格・期間を保証するものではありません。売却時の課税は顧問税理士にご確認ください。
フルオーナーから、少額で始めるシェアオーナーまで。予算と目的に合わせてお選びいただけます。



チャーター時間買い(時間制メンバーシップ)は準備中です。












プランと税引前利益を選ぶだけ。初年度にどれだけ税を繰り延べられるか、概算します。
路線を選ぶと、機体ごとに「チャーターで使う」場合と「オーナーとして使う(燃料代のみ)」場合を試算します。
機体はご自身で保有し、乗らない時間は日本一の実績を誇るチャーターサービスARIAirが第三者旅客を募集することで運用。その収益で維持費を圧縮し、年間の実質負担を大幅に削減。自家用運航ビジネスモデル(Part91)はチャーター収益をオーナーに還元する仕組みがありませんが、当社グループ(持株会社)が運送業免許(Part135)を取得済で運航し、合法的に収益をオーナー様へ還元.
※ チャーター収益で維持費を圧縮。稼働次第で黒字化も見込めます。数値は例です。
※ ARIAirは第2種旅行業(8374号)・国内航空運送代理業(263号)・羽田空港構内営業権(118号)を有します。機体売買はエアロラボインターナショナル、運航・整備は当社持株会社(運送業免許)が担います。
実際にオーナーが購入した機体の、1年間の収支です。チャーター運用で、維持費はほぼ消えました。
| チャーター売上(1,500万円 × 12ヶ月) | +1.8億円 |
| 運航会社の取り分(3割) | −0.54億円 |
| オーナー取り分(7割)=オーナー収益 | +1.26億円 |
| 変動費(ハンドリング・燃料 等・年換算) | −0.6億円 |
| 固定費(突発整備・格納料・保険・パイロット) | −0.7億円 |
羽田⇄タイは往復 1,250万円(燃料代のみ)。月1回なら 年間 1.5億円で、世界を自分の翼で移動できます。
固定費が小さく、まず"持つ"を体験するのに最適。少額のシェアオーナーからも始められます。
※ 突発的修理費などが発生した場合は、持ち分比率に応じて費用を請求いたします。数値は概算です。
共同所有は「書面と登記」で守られて初めて、償却も出口も成立します。ARIAirの標準スキームです。
持分割合・費用分担・自己利用・チャーター配分・譲渡ルールまで全条項を明記(顧問弁護士確認)。
国土交通省の航空機登録簿にオーナー名と持分を明記。減価償却・費用配分の要件を満たします(顧問税理士確認済の考え方)。
ARIAirがオーナー様の唯一の窓口として運航会社・整備・保険・ハンドリングを一元管理。管理費は定額。
保険・駐機・乗員・整備等の実費はオーナー様からの預り金・立替金として処理し、明細を毎月レポート。
機体保険・第三者賠償を付保。運航は運送事業許可を持つ運航会社が、国の基準に基づく整備・訓練で実施。
共有オーナーは全員、信用調査と反社会的勢力排除の確認を経て参加。安心して"同じ機体"を持てるコミュニティです。
反社・企業規模を確認のうえ、8年超落ちの良質機を実機開示
持分を明確区分して登記。契約・保険までARIAirが代行
当社持株会社(運送業免許)が運航。空き時間を収益化し還元
売却・別機体への乗り換えを代行し、繰延を継続
| 一般の分割所有 (自家用運航型) | ARIAir 共同所有 | |
|---|---|---|
| 運航 | 自社の自家用運航 | 運送業免許を持つ運航会社 |
| 有償チャーターでの収益還元 | 仕組みなし | あり(維持費を圧縮) |
| 羽田ハンドリング | 別途費用 | 国内線 無料 |
| 自己利用のコスト | 維持費+実費 | 実費のみ(燃料+ハンドリング) |
| 出口(売却・乗り換え) | 個別対応 | ARIAirが代行・繰延継続 |
| 管理の手間 | 一部自己対応 | 丸投げ(一元管理) |

ご案内前に帝国データバンク等で確認。どなたにでも機体は公開いたしません。

国の許可を受けた運航会社が運航・整備。記録を一元管理し常にready状態を維持。

航空機配備および搭乗時の専任担当、客室乗務員、トリップ手配、月次レポートまで。
本ページの内容を1冊にまとめた資料をお送りします。顧問税理士との相談にもそのままお使いいただけます。
1機オーナーからシェアオーナーまで。節税の試算、機体のご案内、運用設計まで。まずはご興味の程度をお聞かせください。